モーニングキッズヨガクラス

朝から体も心もスッキリ!

充実した一日のスタートにピッタリ!

オンラインで参加できるお稽古なので、いつでもどこからでもお気軽にご参加できます!

モーニングキッズヨガクラスってどんなクラス?

ヨガの動きで頭と体をフル回転させながら

その日のテーマについて理解を自然と深めていきます。

クラスのテーマは、毎回季節や行事に合わせて異なる内容!

子どもたちに興味を持ってもらいたいこと

子どもたちに伝えたいことをクラスに織り交ぜながら

ゲームやクイズ、ダンスや手遊び歌、英語にヨガの要素を加えた

子どもの惹きつけのプロと絵本翻訳家によるオリジナルヨガレッスンです。

オンラインで参加できる新しい子どもたちのお稽古として、人気クラスになっています!

       

土曜のモーニングキッズヨガの特徴

・パジャマ参加もオッケー!

・朝8時、現地集合には早いけれど、オンラインだから参加できる!

・朝から頭も体も動かせて、一石二鳥!

・右脳教育専門家×バイリンガル絵本翻訳家によるダブル指導!

・子どもがクラスの間は、お母さんは好きなことをできる!

・朝から体を動かしてポジティブな一日を過ごせる!

・体を動かして運動不足も解消しながら知識も吸収できる!

・旅行に行けない今、世界を知り、つながるチャンス!

・世界中にお友達を作れるかも!

・コミュニケーションを重視したクラス!

お申込はこちらをクリック

講師紹介 

上水流智子


自身も幼少期を右脳教育の幼稚園で過ごし、右脳教育を行う園で幼稚園教師として7年間約250名の子ども達に指導してきました。

右脳教育は大人が子どもに教えるのではなく、子どもたちの感覚に刺激を与えてあげられる環境を作ることで、子ども達の本来持っている良さを引き出します。

妊活や子育てに悩んだ時期に、不安定だった心と身体をヨガが助けてくれた経験を機に、同じように心身の不調に悩むお母さんたちのためにヨガを伝えてきました。

自身の子どもたちの発育とともに現代の子ども達にこそヨガが必要だと感じ、子ども達に向けてキッズヨガ教室を始めました。

右脳が鍛えられると、閃きやイメージ力が向上するのでパッと瞬時に判断できたり、

記憶力が良くなり、感性が豊かでクリエイティブな能力を引き出せます。

右脳を鍛えるためには、音楽を聴く、体を動かす、イメージする、絵を描く、などが良いといわれています。

そのすべての要素を散りばめて、心と身体だけでなく、右脳にも働きかけられるキッズヨガクラスを作っています。

一斉に行うクラスでなく、子どもに関する知識を駆使し子ども達一人一人の求めるものを理解し、寄り添い、その子のそのままの良さを伸ばすキッズヨガクラスを目指しています。

子ども達の生活に当たり前にヨガがある環境を目指して、小百合先生と共にキッズヨガを広める活動をしています。

 

伊東小百合

YogaKids公認インストラクター 2015年、NHKでアニメ放送されたイギリスの大人気絵本『こえだのとうさん』を、翻訳出版。2017年、全米ベストセラー絵本、おやすみ前のヨガ絵本『おやすみヨガ』を翻訳出版し、ヨガは大人だけのものでなく、子どもにとっても必要なものだと感じ、キッズヨガインストラクターとして活動するための勉強を始める。

その間、小学生の息子たちが通うカナダの公立小学校で行われているヨガ授業に参加し、子どもたちのエネルギーが穏やかに変化していく様子に心打たれ、学校で「自分を癒すセルフケア」を習う重要性を強く認識。カナダの小学校・中学校で子どもたちに対するヨガ指導を学び、2019年、アメリカのkidsYoga公認インストラクターの資格を取得。

また、夫の転勤に伴い、沖縄の米空軍基地で2歳から6歳の子どもを対象に、アメリカ人の親子に「日本文化」を伝えるヨガクラスを行い、沖縄の子どもたちには、「海外の文化」を伝える独自のヨガクラスを実践してきた。絵本翻訳家として、日英両語で絵本や工作を楽しむバイリンガルストーリータイムを開催してきた経験を生かし、ヨガポーズだけでなく、絵本やゲーム、工作や歌に踊りといった「遊び」の要素を取り入れながら、楽しみながら、自然と新しい学習コンセプトを習得できるクラスを展開。特に、新しい語学を学ぶ際に、体を動かすことが有効である科学的根拠をもとに、「英語」を取り込んだヨガクラスも行ってきた。

また、ハッピーキッズヨガでは、大事な将来を担う子どもたちの「心の根っこを育てる」ために、自分のありのままを認め、受け入れ、愛するヨガの根幹である哲学も伝えている。今後は、ストレスフルな時代を生き抜くために、中高生を対象に、英語で瞑想やヨガを学びながら、自身を癒すセルフケア方を伝授するオンラインクラスを開催予定。